天然パーマです。

2020-08-19
Facebookの研究 その1

イントロ

ぼくはとてもフェイスブックが好きで、しかもいいね!するのをかかさないのである。 だからぼくは将来立派なマーク・ザッカーバーグになるだろう。

ぼくは毎日フェイスブックにたくさん投稿する。 みんながびっくりするほど投稿する。

2020-08-18
Twitter以前のWebの言葉たち

ぼくは大昔からインターネットを使っている。 だからインターネットで起こったことはたいてい知っている。 これは誇れることではないかもしれないけど、 最近は「インターネット老人会」なんて呼ばれていて、 少し救われた気分になっている。 誰でも同じ境遇の仲間をみつけるとホッとするものだ。

2020-07-05
ペンギン・ハイウェイを観た

アニメ映画の『ペンギン・ハイウェイ』を観た。 Amazonプライムビデオで。以前からポスター画像をみてて気になってた。 森見登美彦の小説が原作なんだけど、それは読んでいない。

ペンギン・ハイウェイ

これ、すごく好きな映画!!

近所にたくさんのペンギンが出没する謎の現象から物語が始まるんだけど、 この謎いのはさらに謎くなっていく。 とはいえ、主人公は研究熱心の少年と歯科医院のおっぱいの大きいお姉さんなので、謎くても設定はわりと現実。 だから、ファンタジーともちょっと違う感じなのかな。 この謎に対して「なんでペンギンなの?」「ペンギンはどこから来たの?」 「なんでお姉さんはペンギンを出せるの?」 と理由を気にしたら負けになる。 そして、その謎さがわりと心地よくなる。 この作品のすごいところは、最後を謎いままで終わらせずに 「少年はお姉さんが好き」という全く謎くない真理で結ぶんだこと。 途中でバタンと終わるんじゃないかと思ってヒヤヒヤしたが、よくぞ。

2020-07-04
天気の子を観た

昨今の状況で配給が少なくなったからか、過去の作品を映画館でやってて、 お、チャンス!って思ってたけど、いつの間にか時は過ぎ、 辛うじて滑り込んで、わざわざ港北ニュータウンのイオンシネマまで行った。 遅ればせながら『天気の子』を観てきた。

2020-03-11
Go言語でつくるインタプリタがグランドフィナーレを迎えました

いよいよ「Go言語でつくるインタプリタ」がグランドフィナーレを迎えた。

そして、これで終わりだ。やり遂げた。これまでは私が誘う小さなお祝いを軽くあしらってきたとしても、いよいよ愉快なパーティ帽を被ってよい時間だ。

2020-03-10
Hugoでわりと楽してわりとかっこよくAmazon商品紹介をする

Hugoで、ショートコードを使ってかつ、Data Templatesを使わないで、 Amazon紹介リンクを表示する、というのを試している。

embed.lyだとAmazon商品ページがうまく埋め込めない

この前、embed.lyで外部コンテンツを埋め込んでいると書いたけど、 Amazonの商品ページに限ってたまにうまく表示がいかない問題があった。

2020-03-09
全部、embed.lyで埋め込んでみる

この日記をHugoに移してから、TwitterやYouTubeの埋め込みをどうするかが問題だった。 例えば、以下のようにTwitterクライントで表示されるツイートを埋め込むとする。

ツイート

まず、各サービスで吐き出されたHTMLコードを貼って、原稿のMarkdown内に無理やり埋め込む方法がある。

2020-03-08
過去画像をInternet Archiveで取り戻せ

年単位前から気になっていたことで、 この日記で掲載している画像の大半がみれないというものがあった。 というのも一時期、画像ファイルをすべてyusukebe.typepad.jpで配信していたんだけど、 今ではtypepad.jpは息をしていないし、 記憶が定かではないけど、 Typepadで管理していたブログもろとも削除してしまったかもしれないのです。。。 とにもかくにも、画像は全部404 Not Foundだし、元画像は手元にない!

2020-03-06
HHKBがよくなくなるのでHHKBを買った

HHKBは15年くらい前から使いだして、10年くらい使って、 ここ5年くらい使わなかったんだけど、3、4個買って、 全部なくなってどこかへ消えてしまった。 捨てたのかもしれないし、まだ部屋のどこかにあるのかもしれないが、 とにかくまたまたHHKBを使いたくなった。

2020-02-28
ストレングス・ファインダーをやった

長らく放置していたストレングス・ファインダーを読んだ。というよりやった。 邦題は『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう』。

ストレングスファインダー

自分の強みを知り、それを活かそうってことが冒頭、かなり短く語られていて、 残りはこの本が定義する34個の資質について、それぞれ解説が書かれている。 末巻に付いているアクセスコードを利用すれば、 所要時間30分ほどのオンラインの「ストレングス・ファインダー」テストを受けることができて、 自分が強いとされる上位5つの資質を導き出してくれるという。